【一点物】ブルーカルセドニーのオーバルルースを包んだマクラメピアス・イヤリング
商品詳細情報
ブルーカルセドニーの小ぶりなオーバルルースを包み込んだマクラメピアス(イヤリング)です。マクラメネックレスのミニチュアみたいなデザインですが、実は編み方の構造を変えていて、つけた時の重量バランスや揺れ具合、強度、金具との相性など、イヤーアクセサリーならではの工夫を凝らして作りました。フックピアスだけでなく、キャッチピアスやイヤリングでの製作も可能です。お好きな金具を選んでオーダーしてください。
ブルーカルセドニーはいわば縞模様のないブルーレース。縞模様があるものはブルーレースアゲート、ないものはブルーカルセドニーというふうに区別されていますが、元々は同じ石です。ブルーカルセドニーの方が見た目の雰囲気から上品で楚々としたイメージがありますが、石の波動においては、どちらの石もあまり大きな違いはないように思います。
ブルーレース(ブルーカルセドニー)は、古来より危険を回避するお守りとして、人々の身近にある存在でした。チベットでは、この石の美しい模様を蓮の花に例えて、「神の石」として崇めていたそうです。控えめで清潔感のあるブルーレースは、持ち主をリラックスさせて、心を綺麗にしてくれるようなヒーリング作用があると伝えられています。
気持ちが落ち着かなくなったり、イライラしてしまう時には、この石をじっと見つめてみて下さい。良く晴れた日の青空のような、気持ちの良いイメージが心に広がり、肩の力が抜けて、自然と心が安定してくるでしょう。
この石は、持ち主の魂に直接働きかけ、心の混乱や激情を和らげて、平和な気持ちにさせてくれるといわれています。浮き沈みの激しい気持ちを穏やかに静めて、心に安定と充足感をもたらしてくれるでしょう。安らかなエネルギーで包み込み、穏やかな気持ちが続くよう、持続させる効果もありますので、周りの人からの信頼を高め、友情や絆を深めたい時に身につけると、豊かな人間関係を築けるよう導いてくれます。
<使用している天然石>
ブルーカルセドニーオーバルルース 縦14.1×横10×厚み4.8〜5.1mm
<長さ>
全長約3.5cm(フックピアスの場合)
<制作について>
一点物ですので制作済みです。画像の現物をお届けいたします。(ピアス・イヤリングの金具部分のみを、お選びいただいたものに交換してお届けします)
<編み紐の色について>
すでに制作済みですので、紐色の変更はできません。(LINHASITA:232)
<ご使用上のお願い>
天然石を紐で包んで編み込んだ作品です。濡れてしまうと乾くのに時間がかかるため、雑菌や異臭の元となる可能性があります。つけたままのご入浴などは、石にとっても紐にとっても変質の原因となりますので、極力避けてください。
ブルーカルセドニーはいわば縞模様のないブルーレース。縞模様があるものはブルーレースアゲート、ないものはブルーカルセドニーというふうに区別されていますが、元々は同じ石です。ブルーカルセドニーの方が見た目の雰囲気から上品で楚々としたイメージがありますが、石の波動においては、どちらの石もあまり大きな違いはないように思います。
ブルーレース(ブルーカルセドニー)は、古来より危険を回避するお守りとして、人々の身近にある存在でした。チベットでは、この石の美しい模様を蓮の花に例えて、「神の石」として崇めていたそうです。控えめで清潔感のあるブルーレースは、持ち主をリラックスさせて、心を綺麗にしてくれるようなヒーリング作用があると伝えられています。
気持ちが落ち着かなくなったり、イライラしてしまう時には、この石をじっと見つめてみて下さい。良く晴れた日の青空のような、気持ちの良いイメージが心に広がり、肩の力が抜けて、自然と心が安定してくるでしょう。
この石は、持ち主の魂に直接働きかけ、心の混乱や激情を和らげて、平和な気持ちにさせてくれるといわれています。浮き沈みの激しい気持ちを穏やかに静めて、心に安定と充足感をもたらしてくれるでしょう。安らかなエネルギーで包み込み、穏やかな気持ちが続くよう、持続させる効果もありますので、周りの人からの信頼を高め、友情や絆を深めたい時に身につけると、豊かな人間関係を築けるよう導いてくれます。
<使用している天然石>
ブルーカルセドニーオーバルルース 縦14.1×横10×厚み4.8〜5.1mm
<長さ>
全長約3.5cm(フックピアスの場合)
<制作について>
一点物ですので制作済みです。画像の現物をお届けいたします。(ピアス・イヤリングの金具部分のみを、お選びいただいたものに交換してお届けします)
<編み紐の色について>
すでに制作済みですので、紐色の変更はできません。(LINHASITA:232)
<ご使用上のお願い>
天然石を紐で包んで編み込んだ作品です。濡れてしまうと乾くのに時間がかかるため、雑菌や異臭の元となる可能性があります。つけたままのご入浴などは、石にとっても紐にとっても変質の原因となりますので、極力避けてください。